「京都市空き家の活用,適正管理等に関する条例」とは・・・

平成26年4月1日に施行になっています。

私たちのミッションⅠ

Our Mission Ⅰ

〜 住環境について 〜

まちの価値を上げます

  • 空き家をなくしてより安全・安心なまちにします
  • まちとしての耐震性の向上をはかります
  • 景観をよくすることに努めます
  • コミュニティの醸成に協力します。

建物の価値を上げます

  • 防災性・防犯性を向上します
  • 耐震化を進めます
  • 価値を生む不動産にします

私たちのミッション Ⅱ

Our Mission Ⅱ

〜不動産取引きにおいて〜

  • 不動産取引の偶有性を排除いたします
    早い者勝ちをなくします
  • 不動産取引知識における不公平性をなくします

空き家所有者・相続者の方に、より価値があり、まちにも理解のある活用希望者をマッチングします。

空き家所有者・相続者の皆様へ

精神的負担と金銭的負担。この2つの大きな負担を軽減することができます。

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私たち粟田自治連合会・空き家対策実行委員会は、空き家所有者・相続者の皆様が置かれた状況を十分に理解し、地域にとってもよい策を一緒に考えてくれる司法書士、土地家屋調査士、建築士、工務店などの専門家と連携して、よりよい活用提案を活用希望者と共にいたします。

専門家との連携・コーディネート

京都市助成金の活用提案

改修と資金のシミュレーション

事例紹介

  • 事例:ゲストハウス
  • 事例:ゲストハウス
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  • 事例:ゲストハウス

シェアハウス

時代の流れで使われなくなった呉服店寮。比較的大きな家屋であるため、レストランとシェアハウスが融合した施設として活用されています。

このような比較的広い敷地で、宿泊施設としての運営が難しいエリアでは、「シェアハウス」として再生される例が多いです。

ゲストハウス

遠隔地で生活されている所有者が、建物が古く賃貸に出しても借り手がつかない状態が続いていた町家の案件です。改修資金がなく、再建築不可物件であるため銀行からお金を借りることもできない物件でした。

ゲストハウスとして改修され、所有者の負担なく活用されています。

お知らせ

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協力・支援組織

私たちの活動推進に、以下の協力支援・提携していただいております。

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粟田自治連合会

お問合せ

空き家をどうしていいかわからないなど、
まずは、お気軽にご相談下さい。

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